インデックスファンド VS ファンド・オブ・ヘッジファンズ

最近まで知らなかったのですが、バフェット氏とファンド・オブ・ヘッジファンズの運用会社Protégé Partnersが賭けをしているようです。

どのような賭けをしているのか?

S&P500連動のインデックスファンドとProtégéが選別する5つのファンド・オブ・ヘッジファンズの2008年初から2017年末までの10年間のパフォーマンスはどちらが良いか?

と言うものです。

掛け金と賞金は、金融関係者らしく、双方$320,000ずつ、両者で$640,000を拠出し10年物のゼロクーポン米財務省債券を購入、償還時に受け取る$1,000,000をバフェットが勝てばバフェット氏の娘が取締役になっているGirls Inc. of Omahaに、Protégéが勝てば ロンドンに拠点のある慈善団体、Absolute Return for Kidsに寄付をするそうです。


>>続きを読む

[2013/01/31 01:55] 資産運用コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

VWOの指数変更について少し詳しい記載を見つけました

Vanguardの新興国ETF、バンガード・FTSEエマージング・マーケットETF(VWO)の指数の変更が始まったことは先日のエントリーで書きましたが、変更作業の詳細はこちらのサイトに詳しく掲載されていました。

FTSE Emerging Transition Index (FTSE)

こちらのページにある、Ground RulesというPDFファイルをご覧頂くと、VWOが指数変更作業期間中に追従するFTSEエマージング・トランジッション・インデックスの詳細を見ることができます。


>>続きを読む

[2013/01/30 07:29] ETFコメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

ボストンでやり残していること

米国生活も残すところあと約2ヶ月。
留学中にやり残していることリストです。

1. NBA観戦
2. 泊まりでスキー
3. ディズニークルーズ
4. ワシントンD.C.旅行
5. ナイアガラの滝

>>続きを読む

[2013/01/26 00:26] 留学コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

資産運用の目標額ってどれくらい?

よく、ybさんはどれくらいの額を目標に運用をしているのですか?と聞かれることがあります。

実額をぱっと答えてしまうのは簡単なのですが、個人によって支出の大きさも違いますし、目指しているところも違うと思うので、実額を言ってもあまり意味が無いため、こう答えるようにしています。

>>続きを読む

[2013/01/25 04:10] 資産運用コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

相続税の基礎控除改正で我が家も課税対象に?

平成25年度の税制改正大綱に所得税と相続税の最高税率の引き上げが盛り込まれることが与野党の合意で決まりました。

最高税率の引き上げに関しては、税収の増加にはつながらないでしょうし、超富裕層は日本を去っていってしまうことになるのではないかと心配しますが、私に影響してくることは無いでしょうからひとまず脇においておいて、相続税の基礎控除額が引き下げになったことのほうが私にとっては大きいと思います。

相続税は今までは4%程度の方にしか関係のない税金と言われてきましたが、改正後は都市部では2割程度の方が対象になるのではないかと言われている所以がここにあります。

>>続きを読む

[2013/01/24 05:01] コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

王者の貫禄?Indexuniverse Vanguard Bill McNabb氏インタビュー

本心かはわかりませんが、VanguardのCEO Bill McNabb氏はIndexuniverseでの対談にて、指数を変更したことによるVWOへの影響についてこう語っています。

Vanguard’s McNabb: Expect ETF Fees To Drop (Indexuniverse.com)

We also knew there would be potential short-term reaction. So I’ve actually been surprised on the upside—we have seen very little money leave VWO. What certainly did happen is the ongoing flows into VWO slowed down, and it certainly appears much of that has gone to EEM or wherever else.



>>続きを読む

[2013/01/20 03:29] 資産運用コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

帰る日が決まりました〜

さて、先日のエントリーにも書きましたが、米国生活も3ヶ月を切り、ぼちぼちと帰国の準備を始めました。
まず決めたのが帰国日と帰国後最初の出社日。

会社と相談し、最初の出社日が4月1日に決まり、それに合わせて航空券の予約をしました。
ということで、


>>続きを読む

[2013/01/16 00:10] 留学コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

VT:Fund of the Year 2012。そこで声を大にして言いたいことは・・

大雪に見舞われた東日本の皆様、大丈夫ですか?お怪我などなさらぬよう。
FBなどにアップされる大雪の写真を見るにつけ、まるでボストンのようだと驚いております。

さて、先日盛会のうちに閉幕した第5回インデックス投資ナイトで発表された投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2012の第一位は、バンガードのETF・VTが取りました。

トラックするインデックスをより網羅的なFTSE Global All Cap Indexへ変更し、小型株も含むようになったこと、また信託報酬(エクスペンスレシオ)も0.25%(注)と非常に低廉で、海外ETFというハードルはあるものの、これ一本で済んでしまうお手軽さが投票の理由です。



という理由をつけて、私はこのETFに5ポイント全てを投じました。
(注:投票時の原文を引用しましたが、0.25%は思い違いで0.22%が正しいです)

バンガード社の理念ですとか、流動性の高さも併せて評価しているポイントです。

とは言え、私はまだVTに投資をしていません。
それは、海外赴任のため指数の変更後リレー投資を行えていないというのが最も大きな理由ではありますが、次の点が改善されなければ気軽にお付き合いできる相手にはならないです。

声を大にして言います(フォントを大きくしただけとの指摘も・・・汗)

>>続きを読む

[2013/01/15 04:16] ETFコメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

嬉し悲しき元本回復

本年度のインデックス投資ナイトが開催された週末、私のポートフォリオは元本回復しました。

もちろん何が起きるかわからないので、来週には再度マイナス圏へ沈むかもしれませんが、一応事実としてご報告差し上げておきます。

元本を割り込んだのは2008年第1四半期でしたので、実に5年ぶり。
含み損は、率として2009年第1四半期に最大となり−32.6%を記録。額面としては2011年第3四半期に最大となり、年間支出の約4年分を記録しました。

まあ、よく戻したものです。酷い下げ相場を乗り越えられたのも、下落時に不安になりながらも資産運用に理解を示してくれた妻や、投資ブログ仲間のおかげと思っております。

さて、元本回復したのは良いのですが、安堵感を持っている反面、非常に悲しくもあります。

なぜか?それは、

>>続きを読む

[2013/01/14 00:14] 資産運用の実践コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

第5回インデックス投資ナイトの盛会をお祈りいたします!

遥か遠く、ボストンより、第5回インデックス投資ナイトの盛会をお祈りいたします!

今回はチケットが販売開始から数時間で売り切れてしまった様で、注目度が非常に高くなった本会を一個人投資家、また、インデックス投資ブロガーとして嬉しく思います。

このような投資家主導のイベントは米国にはないので、お酒を飲みながらインデックス投資を学び情報を交換する場を持っている日本国内の個人投資家を羨ましく思うと同時に、誇らしくも思います。

主催してくださっているえんどうやすゆきさんをはじめ、インデックス投資交流会の皆様、実行委員の皆様、本当にありがとうございます。

今回は業界の著名人によるパネルディスカッション、Fund of theYearのみならず、I-1グランプリが新たな試みとして開催されるなど、盛りだくさんの内容だとか。

I-1グランプリに関しては、Skypeによる参加を打診されましたが、流石に朝4時から熱くプレゼンを行う自分が想像できずにお断りしてしまい申し訳ありませんでした。

起きた時点より、ツイッターのハッシュタグ#idxnghtでフォローさせていただきます。

また、帰国しましたら、頑張ってチケットとって参加させていただきたく思います。

[2013/01/12 17:58] 交流コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

ドルコスト平均法は有利なの?不利なの?

ドルコスト平均法と言えば、「一定間隔毎に、一定金額で、同じ投資対象を購入する」ことで、よく投資の入門書や持株会などのフライヤーなどにはこのメリットがよく書かれています。

この状況に対して、経済評論家の山崎元さんは「ドルコスト平均法は有利でも不利でもない投資法」とした上、「有利でないものを有利であると過大評価すると弊害の可能性を見落とすことがある」として、「機会損失の発生」「支払い手数料の増加」「ひとつの対象に対する集中投資によるリスクの増加」を弊害として挙げています。

先日のVanguardのリリースを拾うついでにVanguardのアドバイザー向けのサイトを見ていたら、ドルコスト平均法についてのスタディをまとめた論文が掲載されていました。

Dollar-Cost Averaging just means taking risk later (Vanguard.com)

このスタディでは、米国、英国及び豪州の過去のデータを用い、100万通貨単位(ドル、ポンド、豪ドル)を、一括投資し10年間毎月リバランスを行いながら保有た場合と、6,12,18,24及び32ヶ月間に分けてドルコスト平均法で積立て、その後積立開始から10年間の期間毎月リバランスを行いながら保有した場合を比較しています。

>>続きを読む

[2013/01/12 02:15] 資産運用コメント(2)トラックバック(0)URLTOP▲

VWOのインデックスのトランジッションが開始されました

昨年10月に発表されていた、Vanguardが運用する新興国株式ETF、VWOのインデックスのトランジッションが米国時間の本日1月10日、始まりました。

Emerging Markets kicks off benchmark transitions (Vanguard.com)

1月7日、これに先立ち、バンガードジャパンからも指数変更に至った経緯と、それに伴う投資家への影響などをまとめたメージが掲載されていました。

バンガードのベンチマーク変更―熟慮の結果 (Vanguard Investments Japan)

>>続きを読む

[2013/01/11 03:17] ETFコメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

あと3ヶ月でボストンとサヨナラです

さて、米国生活も残すところ3ヶ月を切ってきました。
沢山の事があったけれど、振り返るとあっという間だったというのが実感です。

本業の研究の方は、研究チームとしてこの1年3ヶ月でなかなかおもしろい研究ができたのではないかと思っています。まだ論文にまとめられる段階ではありませんが、私が帰国してから程なくしてパブリッシュされると信じています。

一方、英語はもっと上手くなるかなと思っていたけれど、あまり上達せず(涙)。少しは上達したのかもしれませんが、言いたいことの半分も言えない感じがしています。
まあ、努力がたりないといえばそれだけなのですが、やっぱり研究をしていると、研究のディスカッションはするものの、それ以外はあまり話しませんね。

>>続きを読む

[2013/01/11 02:14] 留学コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

目についたWisdomtreeのTV CM

今日は風邪引いてお休みしています。お休みしていてTVをつけていたのですが、CNBCで目についたCMが。

それはWisdomtreeのJapan Hedged Equity ETF(DXJ)のCMです。

ちょっと動画を探したのですが見つからず、現時点でリンクは貼れないのですが、コピーが「Take the ¥en out of Japan」。

header.png

「日本から円を取り除こう!」って感じですかね。

>>続きを読む

[2013/01/10 03:36] 資産運用コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

日本版ISA、本当にこの形でいいの?

恒久化が検討されていた日本版ISA(少額投資非課税制度)ですが、恒久化は望めないどころか、非課税期間を5年に短縮されてしまうなど、利用者としては非課税のメリットをあまり享受できない制度で固まってしまいそうな予感すら漂って来ました。

少額投資の非課税延長、「5年以上」を検討 政府・自民 (日本経済新聞

当初、年間100万円を上限として3年間の総額最大300万円の新規投資に関して、それぞれ10年間配当及び譲渡益について非課税になる制度として提案され、その後、日本証券業協会および金融庁が制度の恒久化を求めていました。

>>続きを読む

[2013/01/09 04:40] コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

2012年の収支

先日の家計方針のように運営している我が家ですが、2012年はどうだったのでしょうか?
支出と収入、総金融資産の推移についてざっと見て行きましょう。

まず支出ですが、2012年の支出は昨年に比べ26%減少しました。2011年はは渡米に際して車を購入(約150万円)したり、結婚10年経過しガタがきていた家電製品を買い換えたり(約10万円)しました。それらの支出を除いた支出では約7%増加という計算になります。

>>続きを読む

[2013/01/08 00:04] 資産運用コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

クリスマス休暇はカンクンへ

年末のクリスマス休暇を利用して、メキシコのカンクンに旅行に行って来ました。
(投資に関係ない話です。ご興味のある方は長文ですがどうぞ)

カンクンは約50年前にアメリカ人向けのリゾート地として開発された比較的新しいリゾート地です。クリスマスシーズンの12月はカンクンはちょうど乾季にあたり過ごしやすいため、多くのアメリカ人がバケーションに行くようです。

ボストンからは幾つかの航空会社が定期便を運行している他、旅行客の多い冬期は不定期便を運行する航空会社もあります。

今回利用したjetBlueはそんな不定期便を運行する航空会社のひとつ。ボストンーカンクン間を週末のみ一日数便、4時間弱で結んでいます。

DSC_0008.jpg


>>続きを読む

[2013/01/06 00:03] 留学コメント(1)トラックバック(0)URLTOP▲

我が家の家計管理はこうしてます

我が家は夫婦ふたりともめんどくさがり屋なので、細かいことはなかなか出来ません。そんな二人ですが、家計管理についてはざっくりとではありますが、次のような考えで運営しています。

それは、


>>続きを読む

[2013/01/05 00:02] 資産運用の実践コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

2012年末非運用資産の状況

さて、家計を管理する上で、金融資産の全体像を把握することは重要ですので、先日のポートフォリオ公開に引き続き、2012年末時点での我が家の資産の内訳を公開したいと思います。

我が家の資産は大きく分けて3つに大別できます。1つ目が先日のエントリーで内訳を公開しました「運用資産」、2つ目が失業や大病・大怪我など、もしもの際の蓄え「生活防衛資金」、3つ目が妻が結婚する際に持参した「妻名義非運用資産」です。(我が家は持ち家ではないので不動産などは保有していません。保有している場合は不動産の評価額も算入して把握したほうが良いですね。)

これらの比率は以下のグラフのようになっています。




2012年6月末が下のような感じでしたので、生活防衛資金の比率が多くなって、妻名義非運用資産の比率が少なくなっています。

>>続きを読む

[2013/01/04 03:24] 資産運用の実践コメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

2012年12月末のポートフォリオ

2012年末時点でのポートフォリオ公開です。
2012年末時点では次の様になっております。




>>続きを読む

[2013/01/03 02:31] ポートフォリオコメント(0)トラックバック(0)URLTOP▲

あけましておめでとうございます

DSC_0088_2.jpg

あけましておめでとうございます。
本年もブログ「Passiveな投資とActiveな未来」をよろしくお願いいたします。

写真は初日の出ではありませんが、年末に行ったカンクンで写真に収めたものです。
皆様にとって2013年が実り多い年になりますようにお祈りいたします。

「Passiveな投資とActiveな未来」管理人 yb

[2013/01/03 01:26] Web・ブログコメント(1)トラックバック(0)URLTOP▲

«  | HOME |  »


月別アーカイブ

ブログ内検索

アクセスカウンター(since 2007/1/15)


※オンマウスで過去1週間のアクセス数を表示します

プロフィール

yb

Author:yb
44歳既婚・子1の個人投資家。共働き。インデックス運用を中心とした”受身な”投資でファイナンシャルインディペンデンス、早期リタイヤを目論んでいます。
Macをこよなく愛し、年に2,3回物欲がふつふつと沸いてくるが妻に制されています・・・(涙)
ハーバード大留学するも、英語があまり上達せず焦っています・・・。

Twitterでものんびりつぶやき中!
http://twitter.com/yb_passive

・メディア掲載履歴
「日経マネー 2014年7月号」(「1億円さん」に聞く 私はこうしてお金を殖やした) (2014/5)
「日本経済新聞 2013年3月6日付」(マネー&インベストメント面)(2013/3)
「BIG tomorrow 6月号」(お金に困らない生き方・稼ぎ方)(2011/4)
「日経マネー 2011年4月号」(幸せなお金持ちの習慣) (2011/2)
「内藤忍 お金の話をしませんか?」(日経マネームック)(2010/9)
「日本経済新聞 2010年2月15日付」(27面家計欄)(2010/2)
「日経マネー2009年10月号」(内藤忍さんコラム)(2009/8)
「しぶとい分散投資術」田村正之著(2009/2)
「日経ヴェリタス第43号(2009年1月4日発行)」(54面スマートライフ)(2009/1)
「日経マネー 2009年1月号」(自分年金1億円マニュアル)(2008/11)
「日経マネー 2008年4月号」(サラリーマン 資産倍増計画) (2008/2)
「日経マネー 2007年12月号」(定年までに1億円!使っても減らない資産の作り方) (2007/10)

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ybへの連絡はこちらから

名前:
メール:
件名:
本文:

おすすめ証券会社

マネックス証券

STAMシリーズ、eMAXISシリーズなど良質なインデックスファンドを取り扱っています。
3大ネット証券で海外赴任者に口座を継続させてくれるのはマネックスだけです。

楽天証券

メインビークルとして活躍しそうなiShares S&P500 Index Fund (IVV), iShares MSCI EAFE Index Fund (EFA), iShares MSCI Emerging Markets Index Fund (EEM), iShares MSCI KOKUSAI Index (TOK)をはじめ、超低コストな海外ETFの取扱は大手ネット証券ではNo.1! 日本の海外ETFにおけるリーダー的証券会社です。

SBI証券

なんといってもネット証券最大手!売買手数料が業界最低水準!
2007/06より海外ETFの取扱開始。FX経由で米国ETF購入用ドル資金を用意する事ができ、為替手数料は最低水準です!主要海外ETFは揃っています。

セゾン投信株式会社

市場ポートフォリオを低廉な信託報酬で提供するセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドは毎月5,000円から積立可能!

広告

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

ybの愛読投資本

ご注意事項

・当ブログにおける情報を元に投資判断を行い、それにより損失が発生しても管理人は責任を一切負えませんので予めご了承願います。投資判断はあくまで自己責任でお願いいたします。

・当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。万が一アフィリエイトプログラムを通じて購入された商品によって損害が生じたとしても、管理人は一切責任を負えませんのでご了承願います。

・基本的にはコメント、トラックバックは全て掲載する方針ですが、公序良俗に反する、もしくは当ブログにそぐわない、または宣伝目的のみのコメント、トラックバックは管理人の判断で削除する場合がございます。予めご了承ください。