Reactionary Investment vs Portfolio Investment
渋沢さんがこんなエントリーをUPされています。
Reactionary Investment
引用
安いところで買って、高いところで売る。
これが、投資の基本です。
アセット・アロケーションでは、値下がりして、
ポートフォリオ全体の中で配分のウェイトが
低くなったものを買って、相対的に値上がりして
配分のウェイトが高くなったら売る。
このような「逆バリ」ポートフォリオ運用が、
長期的には良い結果につながります・・・
当たり前のことですね。
下落を気にしないとは言っていても、時には不安になります。そんな時、渋沢さんのような方がこのように言ってくれると心が休まります。
[2008/02/21 12:22] 資産運用 |コメント(0)|トラックバック(0) |URL|TOP▲

